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あるミニマリストのおすすめアイテム紹介ブログ

洗濯機は「縦置き」よりも「ドラム式」を選ぶ

僕がオススメしたい、お気に入りのアイテムやサービスたちを紹介していきます。

ドラム式洗濯機『日立 BD-S8600』

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ドラム式の乾燥機能でとことん洗濯をラクにする

洗濯機はドラム式を使っている。

なぜ縦置きでなくドラム式を選んだかというと、乾燥機能をガンガン使ってラクをしたいからだ。

 

家電量販店の店員さん曰く、

「縦置きにも乾燥機能つきのものはあるが、ドラム式の物と比べて半乾きになりやすく、完全乾燥は見込めない」

そうだ。

 

ドラム式の乾燥機能を使うことで、洗濯はかなりラクになるし、時短にもなる。

洗濯物を干して、取り込むという手間がそっくりなくなるからだ。

 

乾燥にかけられない服だけを干せばよい

もちろん乾燥にかけられない、かけたくない洗濯物もあるが、乾燥にかけられる洗濯物はたくさんある。

 

  • 靴下やパンツなどの下着
  • ハンドタオル・バスタオルなどのタオル類
  • パジャマやスウェットなどの部屋着
  • ジャージなどの運動着
  • シーツや枕カバーなどの寝具

 

などは乾燥して問題ないだろう。

 

これらは乾燥にかけてしまって、干す必要があるのはその残りだけ。

 そう考えれば、洗濯がかなりラクになるイメージがつくのではないだろうか。

 

浴室乾燥よりドラムのほうがラク

浴室乾燥という手段もあるが、

干す、取り込むというステップは発生するので、ドラム式の乾燥ほど時短効果は見込めないだろう。

 

そういった観点からもぜひドラム式をオススメしたい。